保険に入ろうと思った話

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こんにちは、まめしば(@mameshiba1801)です。

今回は私が保険に入ろうと思った話を書こうと思います。

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保険に入ろうと思ったきっかけ

私が保険に入ろうと思ったのは長男が生まれたからでした。

これまで自分では保険に入っておらず、また入ろうと思ったこともありませんでした。

しかし、結婚をして子供が生まれた時に、自分に万が一のことがあっても家族が生活に困らないようにしたいと思い、保険の加入を考えるようになりました。

保険の種類は様々

一口に保険と言ってもその種類は保障内容によって様々です。

例えば、怪我や病気で入院した時の保障や、がん、心疾患、脳卒中と言った三大疾病に対する保障、子供の教育費の保障や自分に万が一があったときの保障など例を挙げたらキリがありません。

その中から、どんな目的のためにどれくらいのお金が必要になるかを検討し、月々の掛け金とのバランスを見ながら加入する保険を決定していきます。

まずは相談してみる

私の場合は保険についての知識が全くなかったので、まずはネットで調べてみました。

調べると上記のように様々な保険の種類があることが分かりますが、どの保険のどのようなプランにするかは人それぞれなので、保険ならとりあえずコレ!というものは探せませんでした。

 

そこで次にほけんの窓口に行ってみることにしました。

ほけんの窓口の相談は無料で、保険の知識が全くない私のような人にも保険のことを1から教えてくれます。

しかも、強制的に保険の加入を勧められることもなく、多くの保険会社の商品をまとめて比較することもできるので、私のような保険初心者の人は是非一度相談してみることをお勧めします。

まとめ

いつ何が起こるか分からないからこそ、万が一に備えることは大切だと思います。

保険の内容にもよりますが、若い時から加入する方が掛け金が安かったりするので、20代の人でも話を聞いてみるだけでも良いと思います。

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