業務連絡は全てメールで。電話は時間を浪費します。

サラリーマン
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こんにちは、まめしば(@mameshiba1801)です。

最近の私が、仕事中に費やす時間のほとんどは電話です。

朝から夕方まで、ほとんどの時間を電話応対に費やすため、その他の仕事が全く進みません。

加えて電話というものは、本当に伝えたい内容の他に、雑談や余談に時間を割くことが多いです。

しかも、かけた相手が電話にでなかった場合、用件は伝えることができずに改めて電話するか、もしくは折り返しを待つかということになります。

連絡手段として電話を多用していると時間を浪費していると強く思います。

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連絡手段として電話は不要なのか

では、電話は不要なのでしょうか。

私は社内の業務連絡についてはメールのみで十分だと考えています。

用件が急を要する場合や、本当に重要な場合のみ電話での連絡が必要だと思います。

電話でコミュニケーションをとることが大切だ、という考えの人も多いかもしれません。

しかし、仕事中に雑談でコミュニケーションを図るより、早く仕事を終わらせて一緒に飲みにでも行った方が遥かに密接な関係になると思います。

外部に対しても同様です。

基本的な連絡はメールのみとし、重要度が高い場合、お願いしなければいけない場合、緊急な場合のみ電話を併用するべきだと思います。

電話については自分の時間だけではなく、相手の時間も奪っているという意識をしっかりと持つことが必要です。

まとめ

皆さんも電話に多くの時間を割いてしまった経験があるのではないでしょうか。

一度電話での連絡を全てメールにしてみることをおすすめします。

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