毎日更新を2日で挫折しました。

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こんにちは、まめしば(@mameshiba1801)です。

7月16日(火)に「これからは毎日ブログを更新する」と宣言しましたが、翌日に1記事更新したのを最後にブログの更新が止まっていました。

自分でもまさかこんなに早く挫折すると思っていなかったので、とても驚いています。

そこで今回は、ブログの更新ができなかった原因を考え、その対処法を模索したいと思います。

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ブログの更新ができなかった理由

ブログを更新できなかった理由はいくつか考えられます。

ブログを更新する時間帯の設定

ブログの更新ができなかった最大の理由はブログを書く時間だと思います。

私は毎日の生活リズムの中で、夜にブログを書くことにしています。

しかし、最初にブログを更新できなかった日は仕事の飲み会があったため、帰宅する時間も遅く、そこからブログを更新しようとはなりませんでした。

ブログを夜に書こうとすれば、飲み会の日は毎回更新できないことになるので、夜に書くということを改善する必要があると思います。

一度さぼると癖になる

ブログを書かなかった最初の理由は仕事の飲み会ですが、それ以降は特に夜の予定もなく、十分な時間があったように思います。

しかし、毎日更新が挫折してしまったため、いまさらという気持ちになってしまったのか、仕事で疲れたことを言い訳にしてしまったのか、なんとなくブログを書く気にはなりませんでした。

一度さぼってしまうとそれが癖になって、だらだらと更新をさぼり続けてしまいます。

ブログを続ける方法

上記の原因に対してどのような改善策があるか自分なりに考えてみました。

記事をストックして更新日を設定する

ブログを夜に更新しようとすると飲み会の日は更新できない、と書きましたが、では朝に更新するのはどうでしょうか。

私の場合は起床から出勤までタスクを目いっぱい詰め込んでいて、ブログを更新するためにはさらに早起きしなければなりません。

しかし、十分な睡眠時間の確保という面からこれ以上の早起きは避けたいです。

そこで、ブログの更新日を設定してみようと思います。

今まで使ったことがない機能ですが、あらかじめ記事を書いておき、飲み会がある日に更新日時を設定しておくことで、自動でブログを更新することができると思います。

そのためには、時間に余裕がある時に記事をストックしておく必要があるため、これからは1日1記事にこだわらず、どんどん記事を書いていきたいと思います。

さぼってもまた始める

さぼり癖は昔からなのでなかなか治らないと思います。

しかし、少しの間ブログを更新することができなくても、また再開すれば良いのです。

自分が好きで始めたブログなので書きたいときに書いて、書きたくないときは書かなくて良いと思います。

書きたくないなと思ったら、なぜブログを書き始めたのか、原点に返ってみるのも良いかもしれません。

さぼってしまったことに罪悪感を感じることなく、ゆるい気持ちで頑張っていきたいです。

まとめ

ブログを続けるというのは本当に難しいことではないかと思っています。

多くの人に読んで貰うためには更新する頻度を増やすことが大切ですが、一方でブログを書かなければいけないという使命感に追われるのも少し違うような気がします。

ブログを書くことを楽しみながら、無理なく更新を続けていけるようこれからも頑張ります。

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